まいにち。
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強くなる


孤独なバイトはじめて半月が起ちました。といっても週末や祝日だけなのでまだ4回目です。

がついに来ました。孤独感と適当にあしらわれることに対する限界。

そりゃあね。今日だけの付き合いで、しかもマネキンだし朝開店前で機嫌悪いの、


わかるよ。わかるけど、


あたしはそんな風にできる人を軽蔑する。

根っからの接客体質で淋しがり屋だからかもしれないんだけれど。

事務所に電話したらあまりに優しくってその言葉と温かさに涙が止まらなくなって

ボロボロに涙が流れてしまって

不覚にも営業時間前に目が赤くなってしまいました。

やっぱりあたしは自分の存在を認めてもらえないとダメだ。お客さんなら気にしないし、むしろ空気のような存在でいたいんだけど、一緒に仕事する仲間はそうであって欲しくない。


わがままですか?


その分責任やら伴って来ることはわかる。でも責任はあったほうがあたしは嬉しい。

責任はすなわち期待だということだから。あたしならできるであろうと任された仕事っていうことでしょ?

別に誰でもできる仕事かもしれないけれど、この日だけは、この一瞬だけでもあたしに任された仕事。

がんばるしかないジャンって


思える。



自分に厳しくいきたいです。
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by 803103 | 2008-03-16 15:02 | ひとりごと